将来に何をしたいのかの具体的な考えはまだ思い付かないが、二つの一般的な考えが分かっている。一つ目は仕事についてで、特に職場の義務と責任だ。二つ目は自分の将来の生活だ。
まず、将来、絶対に国際関係の仕事がしたい、特に何らかの形で他の人を助けたい。大学卒業後、国際救助委員会と言う国際救援団体で働いていて、アメリカに着いたばかりの難民や政治亡命を助けた。例えば、その時の責任はその人の履歴書を書いたり、仕事をさがしたり、雇用先と連絡したり、同化プロセスを支援したりした。それは僕の一番やりがいのあることだったと思っている。将来もそのような仕事を続けたい。それは僕の仕事についての夢だ。他の例としては、戦争の影響を受ける人について研究することと新しい生活を支援することだ。この夢を叶えるために、一所懸命に勉強しなければならなくて、自分を信じなければならない。
二つ目は将来の生活だ。僕にとって、住む所は大切な基準だ。僕は小さな町に住むことができなくて、絶対に大都市に住みたい。理由はいろいろな文化が周りにあって、そうすると世界のことをいつも勉強できるからだ。もっといい人間になれて、そうなっていきたいと思う。
両方の夢を叶えてられるか僕には分からない。しかし、誰も分からないだろう。ただ、今までのすべてのハードワークを忘れないで、自分の夢に向かって自分を試してみなければならない。
No comments:
Post a Comment