Monday, May 12, 2014

将来の原子発電所の存在



原子力発電賛成派と反対派がある。賛成派の主要な意見は原子力発電は火力発電のコストと比べて、とても安価で原発は二酸化炭素を排出しないので、大気汚染にならなので、環境に優しいことだ。それに、ウランを使う原子力発電は安定している。しかし、反対派は原子力のリスクが大きすぎると主張する。例えば、事故を起こすと近くの住民の健康に悪い影響があって、その土地はもはや居住不可能になる。その上、原子力の廃棄物の取り扱いは安全な方法がなく、誰も自分の町に原子発電所が欲しくない。
 

僕の会話パートナーは原発は今は必要だが、理想的に未来は必要ではないという意見を持っている。もし今、全部の原発を閉鎖すると、日本は電力がなくなるはずだと言った。言い替えれば、経済的に考えると、他の実行できる安価エネルギーがないので、仕方ない。


僕は同じ意見を持っている。確かに、他のエネルギー形態があっても、再生可能エネルギーの価格が下がるまで、たくさんの国は原子力を継続して使用すると思う。誰でもは環境に優しいエネルギーが欲しいけれども、電気代が上がって欲しくない。世界の一番大切なものは経済成長ので、現在と将来に原子を継続して使用するはずだ。僕たちは今再生可能エネルギーともっと安い製造原価の研究に投資しなければならない。そうすると、未来に原発より安全で安価で環境にエネルギーを見つける可能性がある。

8 comments:

  1. ニアさん、

    このブログを読んで原子力発電の必要性がよくわかりました。日本語もとてもわかりやすいです!今までは原発は環境に優しく、安価で安定したエネルギーだと考えられてきたので、それに代わるエネルギーを開発するには時間がかかると思います。

    日本語についてですが、「大気汚染を排出しない」というのは正しくないと思います。「排出する」のは、二酸化炭素などです。二酸化炭素をたくさん排出すると、大気汚染になるので、「原発は二酸化炭素を排出しないので、大気汚染にならない」という意味でしょうか。

    牛田

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  3. ニアさん、いいポイントを書った。賛成派と反対派はバランスすろこと難しいですね。環境は一つがあるので重要ですが、人が安くて使用と電気代が欲しいです。ニアさんは何を思いますか? 経済学や環境は、より重要なのでしょうか?

    結論は良いです。再生可能エネルギは高くて、そして研究開発は必要がある。多分、環境と経済のバランスがある。

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  6. ニアさん、

    私もほとんど同じ考えがあります。現在、原子力は安全ではありませんですが、でもゼロにしたらお金の問題があります。今、日本が原子力がほとんどゼロので日本人の生活や日本経済が下がっています。再生可能エネルギーのコストがとっても高いですが、たぶん研究が増えると将来に安くなると思います。それに、今新の意味は何ですか。コストが高いエネルギーの意味ですか、再生可能エネルギーの事ですか?

    つまり、原子をゼロにするのはよくないと思います。再生可能エネルギーが安すくなるまでに原子力は重要です。再生可能エネルギーのR&Dはとっても大切です。

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  7. 牛田先生、
    先生の大気汚染と二酸化炭素と言ったことは僕はそう思います。僕の書いたことは間違いました。

    はじめ、
    コストがとても高いので、この問題は多分将来にもあると思います。コストが高いのは再生可能エネルギーです。

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  8. その上、

    牛田先生の返事、ありがとうございます。その安価と安全エネルギーの日は確かに未来に来ます。

    はじめ、
    返事、ありがとうございます。はじめの言ったことを賛成します。今の一番大切な必要行動はR&Dですよね。

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